映像制作

Keynote動画を作る際の3つの壁を乗り越え受注せよ!

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おっす!あくしょんムラカミです。

 

Keynoteでのアニメーションが得意で

企業からこれで数万円単位で受注が取れるように

なってきたのでその方法を徐々に紐解いていきます。

 

んで、タイトルの通り

Keynote動画を作るときにぶち当たる壁

についてお話ししたいんですけども

『そもそもKeynoteってなんじゃいボケェ!

横文字並べやがって、足へし折るぞぃ!』

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と思った輩もいると思います。

 

私も最初はもちろん、『え?Keynoteって何?』

ってくらいのレベルでしたが

たった10ヶ月ほどで仕事になるから驚きですね。

 

ではこれからMacに搭載されているKeynoteの

使い方を説明していくんですけれども

そもそもKeynoteってなんぞや?

 

ってとこですよね。

 

KeynoteっていうのはMacに無料で搭載されている

プレゼンテーション用のソフトで

windowsでいうパワーポイントみたいなものです。

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パワポもいいんですが、Keynoteだと

アニメーションとかエフェクトが良くて

動画によっては有料のAftereffectsっていうソフトよりも

簡単にいい動画が作れたりします。

 

まァ、通常はプレゼンソフトなので動画用に使う人は

かなり少ないんですけどね。

 

でも昨今のYouTubeブーム的な流れから

Keynoteを使う人も徐々に増えた気はしますね。

 

あ、そうそう。

iPhoneとかiPadを持ってる人も

Keynoteを使うことができるみたいですから

いろいろ調べてみるといいんではないでしょーか?

 

まァ、わたしはマックなんで

マック使ってる人に向けて解説していきますね。

Keynote動画に出てくる3つの壁

 

あ、そうそう、壁でしたね。

 

Keynoteを使って動画を作ろうと思うと

ぶち当たる3つの壁があります。

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んでそれが、

・スクリプト制作

・スライド制作

・動画編集

 

 

っていう3つの壁なんですね。

こいつらを突破しないと動画ができないっつーんですから

驚き、桃ノ木、山椒の木っつってね。

 

じゃぁ、その壁を乗り越えて

 

『Keynoteであなたが作った動画で

パソコン画面を見てた人が後ろでんぐり返りして

ヒャッホー!と叫ぶような作品を作るぜ!』

 

っていうのがこの記事の趣旨みたいなもんですな。

Keynoteって難しいの?

 

ぶっちゃけKeynoteってAdobeのややこしーソフトより

23倍くらい簡単です。

 

で、簡単なんですけれども

Keynoteで動画の作り方に慣れておけば

なんとAdobeとかにも応用が利きます。

 

ていうのもKeynoteってAdobeの

アフターエフェクト、Photoshop、イラストレーターを

合わせたような機能を持ってますからね。

 

もちろん奴らには敵いませんが

十分すぎる機能を揃えすぎてます。

 

続けていけば

これで動画制作のやり方がなんとなく分かりますから。

下の動画でも一応解説しておきます。

Keynote動画を作る準備だ!

 

んじゃぁもう一回復習ね。

3つの壁っていうのが

・スクリプト

・スライド

・編集

 

でしたよね?

 

でもあなたはその前に

その壁を乗り越えるスタートにすら立っていません。

 

『ハンマー投げで15M投げるぞー!』

と意気込んでいてもハンマーを持ってない状態です。

 

なんで今日はハンマーを準備しましょうか。

 

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意気込みだけではハンマー投げできない

 

 

3つの壁を乗り越える方法は徐々に教えますので

まずはハンマーを持ってきてください。

 

 

じゃ、今日はとりあえず下の動画で

何がいるのかっていうのを見ておいてくださいね。

 

まァ、ぶっちゃけとりあえず

Macが1台あれば十分すぎますね。

あとはマイクとか必要なら買っておけばいいですかね。

 

じゃ、いつ更新かはフメイですけども

また更新していきましょうか。

 

んじゃ、最後まで見てくれたあなたには

とても敬意を表して礼を言います。

 

どうもありがとう。

また次回も見てね。

 

もしくは本格的に学びたい人は

下のコースで受講してみてね。

 

 

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